RETUL


RETUL(リトゥール)フィッティングとは、3Dモーションキャプチャーシステムを使用したフィッティングシステム。 ライダーの身体に貼られたLED電極を3Dカメラで測定し、専用ソフトウェアを使用することにより身体全体の動的なバイクフィッティングを行います。

RETUL(リトゥール)フィッティングは独自のシステムを用いることでパソコン画面上にライダーの動きを表示します。またそれを解析することで、どこを修正するべきかを瞬時に数字として表示し、短時間で観察と判断可能なシステムです。

RETUL(リトゥール)フィッティングでは、今までの方法に比べて、フィッティングに掛かる時間を大幅に短縮できる。また同社のジン・ ツールと呼ばれるツールを使用することにより、自転車と身体が触れる接点を画面上に表示することができ、現在のライディングポジションと理想値をグラフィック化し、両方を重ね合わせることにより改善点を視覚的に理解することが可能!!!

自転車を買う前にリトゥールフィッティング!!

当店のリトゥールフィッティングはサイクルスポーツ、ターザン、ロードバイクインプレッションなどで取り上げていただいております。
当店では他店購入車のフィッティングも行っております。
また、当店取扱いの無いブランドをご希望の方にも最適なサイズをお渡しすることができます。

自転車を買ってから、サイズが違っていた。。。なんてことは避けたいですね。

カタログに載っている身長適応表だけではご自身に最適なサイズは割り出せません。
肩が凝るな、腰が痛い、お尻が痛いなどはポジションが合っていないことが原因かもしれません。
リトゥールフィッティングは、たった一度のフィッティングでも十分効果を発揮します。
オススメは半年から1年に一度再フィッティングをしてメンテナンスをしていただけるとより効果は高まります。
      
フィッティング時間は1時間半~2時間程度です。
平日深夜お仕事帰りや、早朝などご希望の時間帯で予約可能です。

★お客様の声★

Tさん 46歳 男性
悩み・・・右ひざの骨折後、変形していてロードバイクを乗ると右ひざが痛む。股間や手が痺れる。

先日フィッティングして頂いたTです。昨日、越生から秩父近辺を80キロくらい走りました。結果、右膝は全く痛くならずに走れました。股間や手の痺れも全く生じないで走れました。昨日は数ヶ月ぶりのサイクリングでバテバテだったのですが、不思議と脚は止まらず、今日も筋肉痛もほとんどないです。ただ、今回感じたのは、走り終えてから首が疲れたのと、坐骨付近の殿部が痛くなった点です。首は走り終えてから、そういえば疲れた、という程度でしたが、殿部の痛みは残り10キロくらいになると何度も座りなおさないといけないレベルでした。ペダルやレーパンを変更して様子を見てみます。

Mさん 32歳 男性
悩み・・・ダンシングが上手くできない。長距離乗っていると背筋が痛くなる。

昨日はどうもありがとうございました!
今日も山に行ってきましたが、調子がめっちゃいいです(笑)
フルームと一緒で下を見るのが好きな人間なんだと思っていましたが違ったみたいです。
首が凝ることもあったんですが、そこの良くなりましたし、背筋も大丈夫でした!!!
手に力が入らないので肩も楽で調子こいて長時間走ってしまいました。

RETUL(リトゥール)公式サイト https://www.retul.com/

料金 税込20,000円

再チェック&2台目以降の方

料金 税込5.000円